みんなで変えるパナソニック

今年、創業100周年を迎えたパナソニック。“経営の神様”とも呼ばれる松下幸之助が創業した巨大家電メーカーは、デジタル化が急速に進展し競争環境が大きく変化する中、「家電の会社から何の会社になるのか」について、模索を続けています。その姿は、高度経済成長期に飛躍した多くの日本の製造業の象徴ともいえます。

日経ビジネスRaise「オープン編集会議」プロジェクトでは、パナソニックの製品やサービス、そして経営は今後、どうあるべきかについて、皆さんと一緒にRaise上で議論していきます。議論の結果は記事に反映するとともに、日経ビジネス編集部が責任をもってパナソニックに伝えます。

■現在の議論のテーマ
+11/5~ 「パナソニックは『くらしアップデート業』の会社」。津賀一宏社長が創業100年目の今年、自問自答し続けて出した定義について、どんな印象を受けますか?経営トップの考えと消費者の受け止めはいま、一致しているか否か、ざっくばらんにきかせて下さい。
■過去の議論のテーマ
+10/12~ 「パナソニック」と聞いて、真っ先に何を思い浮かべますか? まずは、パナソニックの企業イメージから分析します。

■オープン編集会議メンバーを募集します(応募締め切り:10/24)
日経ビジネスの編集チームとともに、「みんなで変えるパナソニック」をテーマに、オフライン・オンラインでの編集会議や一部の取材に参加していただきます。好奇心と行動力を備えた方、技術やマーケティング、ファイナンスなど得意分野をパナソニックの”企業研究”に生かせる方などのご応募をお待ちしております。所属する企業や組織の規模・業種は問いません。募集概要はこちら↓
https://nkbp.jp/2RJTspp

※スマートフォンの場合、入力後に「改行」を押してコメントを投稿してください

(写真:AP/アフロ)

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