様々な第一線で活躍している起業家たちに、日経ビジネスの原隆が起業のいきさつやビジョン、そして旬のテーマについて話を聞くシリーズ「起業家は語る」のライブ編。

 第3回のテーマは「『D2C』ブランドで実現する『理念経営』」。アクセンチュアやルイ・ヴィトン ジャパンなどでの経験を経て、市原明日香氏はD2Cのアパレルブランドやスタイリングサービスを手掛けるモデラートを2014年に設立。起業の背景、いまD2Cに注目が集まる理由、そしてこれからの企業に必要とされる「理念経営」などについて、詳しく聞く。

2020年5月28日公開の動画を音声化したものです)

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起業家の「理念」、失わない環境をどう作る?

※この講座は日経ビジネスが2020年2月に実施したイベント「Raise LIVE」を収録したものです。

市原明日香
モデラート代表取締役

1976年生まれ。東京大学教養学部卒。2児の母。アクセンチュアで3年間経営コンサルティングに従事。ルイ・ヴィトン ジャパンにて4年間CRM(カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)に従事。息子の闘病、フリーランスの期間を経て、2014年にモデラートを設立した(写真:ドリームムービー)

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2020.5.28更新

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