世界で始まった新“失業率”統計。日本は貢献できるか

(備考)
1.日本は総務省「労働力調査(基本集計)」(平成30年)、その他の国はILO“ILOSTAT”より作成。フランス、ドイツ、スウェーデン及び米国は平成30(2018)年、韓国は平成29(2017)年の値。
2.労働力率は、「労働力人口(就業者+完全失業者)」/「15歳以上人口」×100。
3.米国の15~19歳の値は、16~19歳の値

閉じる