今、日本で最も注目を浴びている気鋭のデザイナー、nendoの佐藤オオキ代表。コクヨや丸井グループ、三菱商事といった日本の大企業のみならず、仏ルイ・ヴィトンや米アップルなど海外のビッグブランドからも仕事が舞い込む。

ただ、その依頼は、製品やサービスの“見た目”を良くする従来型の「デザイン」だけではない。ビジネスや経営を「デザイン」する仕事が増えている。なぜか? デザインには経営を変える力があるという。(写真:吉成大輔)

日経ビジネス編集長・東昌樹が聞く動画シリーズ。

>>テキスト版編集長インタビュー「nendo佐藤オオキ氏が語る『デザインで経営を変える』

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