日経ビジネス本誌連載「経営教室『反骨のリーダー』」との連動企画。逆境に挑み、新たな時代を作り上げるリーダーたちが、独自の経営哲学を自ら語る。今回は、老舗製薬会社・塩野義製薬の手代木功社長。巨大M&A(合併・買収)など変化の激しい製薬業界で、企業価値が長期低迷していた同社を高収益企業に変革した。改革の背景にある経営哲学、そして手法はどのようなものだったのか。2019年1月21日に開催した日経ビジネスRaiseの対話イベント「Raise Live」の模様をお送りする。(写真:的野弘路)

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