はやぶさ2、攻めた成果は使ってこそ意味がある

クレーター生成実験の概要(JAXA資料より)。時刻は日本時刻。SCIを分離した後、はやぶさ2はクレーター生成を観察できる場所でDCAM3を分離。その上で、噴出物の衝突を避けるためにリュウグウの影に隠れた。その後はやぶさ2は順調に、ホームポジションに向けて復帰しつつある。
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