台風被害で業績悪化は、経営者の怠慢か

一般公開された「気候変動による洪水頻度変化予測マップ」。IPCC「RCP8.5シナリオ」の通りに気温が4℃上昇した場合に2100年における世界の河川流域における洪水の起きやすさを予測。青いほど大規模洪水の発生頻度が増え、赤いほど頻度が減る
提供:芝浦工業大学 平林由希子教授
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