野口悠紀雄教授が大反省「紙の手帳だったら…」

(1)野口さんが愛用する紙の手帳は、自身が考案した「『超』整理手帳」。ジャバラ式の折り畳んだページを広げれば8週間分の予定を俯瞰できるため、中長期の視点で予定を計画できる(2)野口さんはすべての予定をGoogleカレンダーに集約。スマホの「『超』整理手帳」アプリ(メンテナンスの事情で現在はダウンロード不可)で確認している(3)紙のメモ帳は手放し、メモは主にスマホから音声入力で書く
閉じる