「創業メンタリティ」は永続的成長の羅針盤

※ 第二世代の創業企業とは、1990年以降に上場した企業で上場時に創業者が代表取締役に就いていた企業(2014年時点での時価総額が500億円以上の会社のみを対象にしており、また上場時に3000億円以上の時価総額の会社は除く、また2014年時点で上場廃止の企業も除外)。

注: 企業の時価総額に関して、1970年~1989年は年度末の数字を用いており、1990年~2014年は決算期末の数字を利用

出所:SPEEDA、ベイン・アンド・カンパニー分析

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