昨年11月29日を境に北朝鮮の姿勢が一変しました。火星15号の発射実験に成功し「核武力完成の歴史的大業」と自賛、対話モードへと一気に舵を切ったのです。その後は「平昌五輪」への参加、「中朝首脳会談」「南北首脳会談」「米朝首脳会談」と息つく間もなく事態が進行しました。この過程を改めて評価するための10本を「混迷する朝鮮半島」「現代アメリカ政治研究所」「インタビュー」から厳選してお届けします。

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