「ちょっとしたお薦め」2016年版

 本連載の各記事の末尾で紹介してきた「ちょっとしたお薦め」。これまで、下記のような書籍を取り上げてきた。興味がわく1冊があれば、年末年始のゆっくりできる時間に、ぜひ手に取ってみてほしい。

働くひとのためのキャリア・デザイン」(金井 壽宏)

」(東山 彰良)

定年ゴジラ」(重松 清)

どくとるマンボウ青春記」(北 杜夫)

「日本人論」再考」(船曳 建夫)

食卓の情景」(池波 正太郎)

家康、江戸を建てる」(門田 慶喜)

完訳ロビンソン・クルーソー」(ダニエル デフォー)

女には向かない職業」(P.D.ジェイムズ)

ピーター・パンとウェンディ」(ジェームズ・M. バリー)

家日和」(奥田 英朗)

ルーキー」(山際 淳司)

日本の「安心」はなぜ、消えたのか」(山岸 俊男)

クリスマス・キャロル」(ディケンズ)

散歩のとき何か食べたくなって 」(池波 正太郎)

全Y字路」(横尾 忠則)