イーロン・マスクの「超先読み×本気全開」経営

NASAのSLS。ロケットの規模としてはアポロ計画で使用されたサターンVとほぼ同程度だ。ブロックIからブロックIIへと段階的に開発する予定で、2018年の初打ち上げでは左端のブロックIが使用される(画像:NASA)
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