米インテルは20日、パソコン向けCPU(中央演算処理装置)の供給が滞っているとして顧客や提携企業に謝罪した。2019年下半期の供給量を同上半期に比べて増加させたものの、市場の持続的な成長に追いつかず供給不足が続いているという。