米フェイスブックは7日、反ワクチンを訴える投稿や広告を制限すると発表した。同社のSNS(交流サイト)上でワクチンの接種に反対する投稿をユーザーの目に入りにくくするほか、反ワクチンに関する情報を検索したユーザーをターゲットにした広告を出稿できないようにする。