米グーグルは1月28日、Androidアプリ開発者向けガイドライン「デベロッパー・プログラム・ポリシー」を発表した。3月1日から米国や日本を含む15カ国において、グーグルのアプリストア「Google Play」上でギャンブルができるAndroidアプリの配信が新たに解禁される。これまで、ギャンブルアプリはブラジル、フランス、アイルランド、英国の4カ国でのみ許可されていた。各国の法規制の違いもあり、制限などポリシーの詳細は国によって異なる。