米調査会社のIDCによれば、2018年における米国企業によるIT投資のトップ3は、1位が米アマゾン・ドット・コム、2位が米グーグル親会社の米アルファベット、3位がウォルマートだった。米ウォールストリート・ジャーナルが17日に報じた。アマゾンは136億ドルを、アルファベットやウォルマートは120億ドル弱を投じた。