中国の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)常務委員会は12月22日、大食いなどを規制する反食品浪費法の審議に入った。テレビやネットで大食いコンテンツを規制し、飲食店が消費者に大食いを煽ることも禁止する。明らかに多すぎる食べ残しがあれば飲食店が処理費用を請求できる。