25日付け澎湃新聞は英半導体開発大手のアーム・ホールディングスが華為技術(広東省深セン市、ファーウェイ)との取引に問題がないとの考えを明らかにしたと報じた。アーム中国法人が最新の半導体アーキテクチャー「V8」や後継製品「V9」をファーウェイに提供することは米国の禁輸措置の影響を受けないと述べたという。