証券時報などが27日伝えたところによると、華為技術(ファーウェイ)傘下で4月に設立された投資会社の哈勃科技投資はこれまでに半導体関連企業2社に出資した。出資先は次世代半導体材料の一つとされる炭化ケイ素を手掛ける山東天岳先進材料科技と、電源管理チップ設計の傑華特微電子