中国華為技術(ファーウェイ)の輪番董事長を務める徐直軍氏は23日、サーバー向け新型プロセッサー「鯤鵬」の開発事業に今後5年で30億元(約471億円)を投資する方針を明らかにした。半導体の米国依存を減らす狙いがあるとみられる。