中国の自転車シェア大手「ハローバイク」は4月7日、電動スクーターを発売した。寧徳時代新能源科技(CATL)と共同開発した電池を搭載する。100都市以上にバッテリー交換施設を設ける計画。複数の中国メディアが伝えた。