香港の調査会社カウンターポイント・リサーチによると、2020年のスマートフォン出荷台数首位は韓国サムスン電子(19%)だった。2位は米アップル(15%)。華為技術(ファーウェイ)は14%で3位に沈んだ。この数字にはファーウェイが昨年売却済みの中下位ラインアップも含まれており、実際にはさらにシェアを落としている。中国の複数メディアが伝えた。