12日付け澎湃新聞によると、人工知能による画像認識技術を手がける中国の商湯科技(センスタイム)と上海市で自動車産業拠点を運営する上海国際汽車城(集団)は戦略提携枠組み協定を結んだ。バス運行や運転手管理などで協力する。