台湾の経済日報によれば台湾通信最大手の中華電信は25日、映像配信事業などを手掛ける米ネットフリックスと提携した。中華電信の「マルチメディア・オン・デマンド(MOD)」と呼ぶ多目的メディアプラットフォームで、ネットフリックスのコンテンツを配信し契約数の増加を図るのが狙い。