米ウォールストリート・ジャーナルは13日、2019年は過去25年間で初めて、米国でのワイン消費が前年を下回ったと報じた。ミレニアル世代はワインよりも、カクテルやノンアルコール・ビール、炭酸水などを好むためだと見られる。