ドイツ経済紙ハンデルスブラットは12月15日、ドイツ銀行が個人顧客部門での緊縮策をさらに推進すると報じた。2022年末までにオペレーション部門でフルタイムの2300人と、パートタイムの300人を削減する旨を従業員サイドと合意したという。