ドイツの電動キックボードのシェアサービス企業ティア・モビリティは11月10日、 複数の投資家から2500万ドル(約26億円)を調達し、ソフトバンクも投資に加わったと発表した。市場と製品ラインナップ拡大を目指す。同社はすでに保有台数6万台を抱え、10カ国の80都市でサービスを展開している。