ロイター通信は24日、ドバイの不動産大手エマール・プロパティーズが、世界一高い高層ビルの観光名所である展望デッキを売却すると報じた。実現すれば不動産低迷の中で10億ドル(1090億円)の資金調達となる可能性がある。