テック・イン・アジアの16日報道によれば、華為技術(ファーウェイ)はアジア太平洋地域で2つの法人向けのネットワーク接続サービスを展開する。新型コロナウイルス感染拡大を背景に、在宅勤務の増加やネットサービスに対する需要の増加が顕著になったことから、この地域で未投入だった主力製品の展開を始めることを決めたという。