インドでは2021年の1〜3カ月の間に22社が新規株式公開(IPO)し、合計で25億ドルを超える価値をつけた。これを報じたタイムズ・オブ・インディアによれば、国内では新型コロナウイルスが猛威を奮っているものの、年間を通じて市場の勢いは強く、IPOも続く見通しという。