インドで現地語のSNS(交流サイト)を開発運営するシェア・チャットは、このほど米ツイッターやスナップチャットを開発する米スナップなどから5億200万ドルを調達した。テック・イン・アジアが4月8日に報じた。インドでは中国アプリの禁止にともない、SNSの勢力図が大きく変わる可能性がある。