2018年に東南アジアで最も利用者が多かったスマートフォン向けネット通販アプリは、中国アリババ集団が出資するLazada(ラザダ)の同名アプリ「Lazada」だった。1日、テック・イン・アジアが伝えた。シンガポール拠点のShopee(ショッピー)やZALORA(ザローラ)、インドネシアのTokopedia(トコペディア)などのアプリがラザダに続いている。