都市封鎖が広がる東南アジアでライドシェア・配車大手グラブなどが手掛ける食事の配達サービスの需要が急速に高まっている。バンコク・ポストなどの報道によれば、配達を介した感染を防ぐためグラブ(タイランド)は商品を直接手渡ししない非接触型の配達を提案している。