シンガポールを拠点とする東南アジア最大のネット通販企業、ラザダは2030年までに東南アジア全体で3億人分の雇用を創造し、800万人をネット通販の売り手として確保する計画を掲げる。モール型ネット通販サイト「LazMall」を強化し、ショッピングとエンターテインメントを融合させるなおしてして消費者と販売者の獲得を進める。ストレーツ・タイムズやバンコク・ポストが22日伝えた。