ロイターなどの3月16日報道によれば、ミャンマーにある2つのファーストリテイリングのサプライヤー工場で14日、火災が発生した。放火の疑いがあるという。工場は稼働していなかったため負傷者は出ていないもようだ。同日は中国系の複数の縫製工場でも火災が発生しており、中国政府が対応を求めていた。国軍はヤンゴンに戒厳令を発した。