国軍によるクーデターが発生したミャンマーでは、中国大使館前で抗議する動きが続いている。中国が国軍を支援しているとみられていることが背景。国軍は断続的にインターネットを遮断しているが、これについても中国の技術が利用されているのではないかとの疑念が広がっている。同様にロシアも国軍を支援していると批判を受けている。2月15日、イラワジが報じた。