タイの工業団地開発大手アマタ・コーポレーションはミャンマーで進めている工業団地の開発プロジェクトへの投資を見合わせることを決めた。1億4000万バーツ(約4億9000万円)規模の第1フェーズの開発が進んでいたが、クーデターにより顧客の日系企業が進出を見合わせ始めているという。2月3日、バンコク・ポストが報じた。