世界的にも短い日本人の睡眠、生産性の低さの原因に

図2:睡眠改善プログラム前後のスリープヘルス尺度

備考:図中に示したp値は、プログラム前とプログラム後のそれぞれの時点における2群の有意差検定の結果を示し、介入前は両群に統計的な有意差はなかったものの、介入後には介入群の睡眠改善が統計的に1%水準で有意性が認められることを示している。
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