ようやく黎明期を脱したVR、スマートフォンが主役になれなかった理由

グーグルも2016年からVRプラットフォーム「Daydream」を提供。スマートフォンだけでなく、中国聯想集団(レノボ・グループ)の「Mirage Solo with Daydream」など、スタンドアローン型のHMDデバイスも提供されていた。写真は2018年2月26日より実施されていた「Mobile World Congress 2018」より(筆者撮影)

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