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『ドラゴン桜2』65限目より © Norifusa Mita / Cork
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書籍はWebで診断できるアクセスコード付き!

 人にはそれぞれ、自分の性格に合った「学び型」がある。

 4月25日、TBS系日曜劇場でドラマ放映が始まった「ドラゴン桜」。その原作となった人気コミック『ドラゴン桜』『ドラゴン桜2』(三田紀房作)と、大手企業が採用する「FFS理論」で、自分の性格に合わせた、努力が続く「学び型」を分かりやすく説明します。

 最初に自分の性格をFFS理論で診断。「拡散性」が高いか、「保全性」が高いかによって、採るべき学びの型とその理由、さらには、目指すべき目的の設定方法、飽きずに努力を続けるためのやり方まで、懇切丁寧に解説します。

 『ドラゴン桜』『ドラゴン桜2』の名場面から、それぞれの学びの型が具体的に分かるシーンを読むことで、ロジックをビジュアルで学ぶことができ、理解しやすさも抜群です。

 「自分自身の学び」はもちろん、お子さん、あるいは部下の指導に活用できるように、学びを中心にしつつも勉強だけではなく、仕事についても事例を挙げて具体的に紹介しています。

 本書には「FFS理論」に基づいて、ウェブ上で自己診断が行えるID(1人分)が付いています。自分のタイプを正しく知ることで、学びの効率が上がります。


マンガ『ドラゴン桜2』は、Kindleストアで、5/5(水)まで1〜14巻を各巻1円で購入できるようです。
ゴールデンウィークという絶好の機会に一気に読んでみてはいかがでしょう。
1円セールのリンクはこちら