サービスにしてもプラットフォームにしても、規模が大きければデータは数多く集まり、AI(人工知能)も生きてくる。だが、事業の初期は目の前の一人の顧客の満足度を向上させたほうがいい。Kaizen Platform代表取締役の須藤憲司氏は、デジタル化で変わる顧客体験に焦点を当てる。

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(写真:的野 弘路)
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2021.7.21更新

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