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ソニーでテレビ事業などを担当する高木一郎専務が日経ビジネスなどのインタビューに応じた。大画面テレビの価格競争が激しくなる中、1000万台の販売台数へのこだわりを見せた。画質や音質などを追求する高付加価値路線は維持できるのか。