米ハーバード大学にてコンピューターサイエンスと統計学を専攻(2025年卒業予定)。今井耕介ハーバード大学政治・統計学部教授が率いるALARM(Algorithm-Assisted Redistricting Methodology)プロジェクトにて、シミュレーションアルゴリズムを活用した衆議院議員選挙の小選挙区の区割り改定案の作成と分析を研究。

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