売り上げ規模の大きい全国の有力スーパー一覧

 2大スーパー 
イオンリテール(1兆9672億円)
イトーヨーカ堂(1兆809億円)

 北海道・東北 
アークス(5569億円)
ヨークベニマル(4776億円)
イオン北海道(3199億円)
コープさっぽろ(3043億円)
みやぎ生活協同組合(1379億円)
ヤマザワ(1129億円)
マルト(855億円)

 関東 
ライフコーポレーション(7591億円)
西友(7373億円)
U.S.M.H(7338億円)
オーケー(5089億円)
ヤオコー(5078億円)
コープみらい(4462億円)
サミット(3264億円)
ベイシア(3059億円)
ダイエー(2975億円)
ベルク(2844億円)
いなげや(2659億円)
ロピア(2469億円)

 甲信越 
アクシアルリテイリング(2563億円)
ツルヤ(1067億円)

 北陸 
PLANT(962億円)
アルビス(942億円)
大阪屋ショップ(869億円)

 東海 
バローホールディングス(7301億円)
ユニー(4926億円)
マックスバリュ東海(3559億円)
アオキスーパー(1061億円)
ヤマナカ(998億円)

 近畿 
平和堂(4393億円)
万代(3794億円)
神戸物産(3620億円)
オークワ(2792億円)
コープこうべ(2694億円)
イズミヤ(1446億円)
関西スーパーマーケット(1309億円)
光洋(1204億円)
阪急オアシス(1107億円)

 中国・四国 
イズミ(6797億円)
マックスバリュ西日本(5632億円)
フジ(3153億円)
リテールパートナーズ(2418億円)
大黒天物産(2215億円)
ハローズ(1519億円)

 九州・沖縄 
トライアルカンパニー(5227億円)
イオン九州(3481億円)
サンエー(2027億円)
サンリブ(1878億円)
タイヨー(1103億円)
ハローデイ(854億円)

注:2022年3月末までに発表された決算、公開情報などを基に編集部で作成。売上高(営業収益も発表している場合は同収益を優先)は原則、連結ベース。イオンリテールはイオン九州など地域を統括する事業会社がないエリアで店舗展開。U.S.M.Hはユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス。ライフは東京、大阪の2本社制だが、東京に本店を置くため関東に分類
日経ビジネス2022年4月18日号 9ページより

この記事はシリーズ「スーパー戦国時代 大再編を生き抜く知略」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。