脱炭素と経済の両立、成否を握るのは「3つの技術」

石炭火力は今後もなくならない
●主要国の石炭消費量

注1:単位の石油換算トンは、各種の石炭のエネルギー量を石油1トン相当に変換したもの
注2:2040年は国際エネルギー機関による「予定されている政策に基づくシナリオ」
出所:国際通貨基金(IMF)、国際エネルギー機関(IEA)
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