企業や商品のブランドを4つの因子で探り、総合力を評価する「ブランド・ジャパン」。今回は、2015年に会員向けサービスを次々に拡充したアマゾンが初の首位に立った。コクヨ、ニトリ、キヤノンなど、前年に比べて大きく順位を上げた企業も目立つ。