東京五輪に大規模再開発……、ゼネコン各社は空前の受注ラッシュに沸く。鹿島は海外不採算事業の影響が一巡し、コスト管理の徹底で業績は安定軌道に。職人不足が深刻化するなか、業界存続をかけた働き方改革に挑む。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

残り4517文字 / 全文文字

日経ビジネス電子版有料会員になると…

人気コラムなどすべてのコンテンツが読み放題

オリジナル動画が見放題、ウェビナー参加し放題

日経ビジネス最新号、9年分のバックナンバーが読み放題

この記事はシリーズ「インタビュー」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。