2月8日の衆院予算委員会で、南スーダンのPKO(国連平和維持活動)に参加する陸上自衛隊の日報で、現地の「戦闘」が報告されていた問題に絡んで、稲田朋美防衛大臣は、「戦闘行為」の有無について、こう説明した。