入社当初から海外のプロジェクトに関わることが多く、周囲からは「プロジェクト屋」「海外屋」などと呼ばれてきました。しかし振り返ると、海外のプロジェクトは思った通りにいかずに苦境に陥ることも少なくなかった。価値観や考え方の違いに戸惑うことばかりだったですね。