大学卒業と同時に始めて、以来40年以上、日英、英日の会議通訳を務めてきました。最近、改めて痛感しているのが「発する言葉の大切さ」です。語学力だけではありません。人に対して発するコンテンツをどれだけ備えているのか、という点です。